【国技推奨】韓国人、海外留学する自分の娘に金なら自分の身体で稼げと言わんばかりのプレゼントが流行中→ネチズンも「何が悪いの?」とご察しの民度wwwwwwwwwwww

62pt   2017-06-19 10:45
政経ワロスまとめニュース♪

1ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/06/18(日) 19:46:51.92 ID:CAP_USER.net 60e89052.png2017年6月14日、韓国・朝鮮日報によると、韓国のソウルなどで、留学する娘に対して避妊手術を勧める母親がここ数年増えているという。

ソウルの江南(カンナム)に住むある主婦(51)はつい最近、米国に留学する娘に避妊手術を勧めたという。

学生時代から不規則な生理周期と激しい生理痛に苦しむ娘を心配してのことで、「継続的にピルを服用するよりはいい」と判断し、腕に避妊薬を挿入するインプラント手術を受けさせたそうだ。

こうした避妊手術は、万が一の望まない妊娠などの事態に備えるためでもあるが、毎月の生理痛を軽減する目的でも使われる。

韓国人留学生の間では有名な産婦人科情報を共有し合うほど「避妊」は身近なテーマで、江南地域の産婦人科には、夏休みを利用し帰国した留学生を対象とした「検診プログラム」もあるほどだ。

そうした背景もあり、避妊手術の対象は徐々に低年齢化してきている。生理痛を訴える患者のうち10?20代の割合が年々増加し、毎月繰り返される生理痛により学業に専念できないことが最大の理由だという。

実際、産婦人科専門医には若い女性からの生理痛と関連した避妊手術の問い合わせが増えているというが、避妊手術には不正出血や頭痛、めまい、体重増加などの副作用の可能性も高い。

専門医らは「医師と十分に話し合ってから、自身に適した治療法を優先すべき。母親や知人が勧めたからという理由で安易に手術を決定してはならない」と指摘する。


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